シャチの頭のよさは周知のことだと思いますが、まさかこんなことが出来るとは思いませんでした。
氷上にいる一匹のアザラシ。そしてまわりには無数のシャチが・・・。獲物を捕食するために陸にまで上がるシャチが相手ですので、絶体絶命も良いところです。
シャチの頭のよさは周知のことだと思いますが、まさかこんなことが出来るとは思いませんでした。
氷上にいる一匹のアザラシ。そしてまわりには無数のシャチが・・・。獲物を捕食するために陸にまで上がるシャチが相手ですので、絶体絶命も良いところです。
ワニを見ていると、つくづく恐竜時代を今に伝える貴重な生き物だなと思います。
ワニの祖先、これですからね。
photo by Frankoism
by Mystic Country CTサイズは小さくなり、足は短くなれども、足以外を見たらほぼワニですもんね。
そんな恐竜に負けず攻撃力抜群のワニの狩りの動画です。ちょっと後半が生生しいので、苦手な方はご遠慮ください。
・・・1匹のガゼルが川を横断中です。案の定といいますが、ワニがデカイ口で飛び出してきます。
ガゼルを捕らえた巨大なワニは、肉をちぎるためにガゼルをくわえたたまま水の中で回転を始めます。
食べやすくなったところで丸呑みです。ガゼルは小柄とはいえ、それでも1.3mくらいはありますからね・・。ワニの大きさがよくわかります。
野生として生きている以上、当たり前に死が隣にあるわけで、少しくらいの絶望的な状況で諦めていたら命が足りないわけです。このシマウマの生への執着心、人間が忘れている大事なものかもしれません。

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